おお せき 丸。 和歌山谷川漁港★おおせき丸タチウオ釣り!

大阪湾での船釣りなら大型乗合釣船おおせき丸(おおせき釣具店)

。 1889年、町村制の施行により、日根郡谷川村、東畑村、西畑村、小島村が合併して多奈川村に、1896年、郡の統廃合により、所属郡が泉南郡になり、1943年、町制施行により、泉南郡多奈川町、1955年、淡輪村・深日町・孝子村と合併して岬町に。

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多奈川町が廃止となりました。 「和泉瓦」の主産地で、東川に西川が合流する河口に開けた谷川は瓦の積出港として栄えました。

せきおう丸

前半のメダイ、後半の鰺サバ根魚他。 大阪府泉南郡岬町の谷川港から おおせき丸は、泉南郡岬町の谷川港より、小島沖、加太沖、洲本沖、淡路沖へお連れし、季節によるポイントで釣りを楽しんでいただきます。

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0773-75-0169 携帯 090-3272-8630 (ご予約受付用) 2021年3月1日 今週は木曜,金曜,土曜が出船できそうですね。 雨 の止み間の昨日 毎年、タチウオ釣りの仕立てを頼んでいる 和歌山県谷川漁港のさんに乗船 昨日は雨 も止んで天候は曇り 風も無く無風 気温は18度 少し肌寒いかな~ おおせき丸さんの船宿から漁港までは、車で送迎してくれます 陽 が昇る時間が遅くなってきてるので、準備中もまだ真っ暗 暗い中出航 釣りの師匠が持って来てくれた タチウオのクルクル焼きを食べながら まずは、沖ノ島の裏側のあかつきポイントへ 空は、どんより曇り空 気分はすっきりしませんが、タチウオは爆釣しそう 早速釣り開始 一投目から、いつものコツコツな当たりが じゃ~ん なかなか良いサイズ 尻尾付近かじれれていたので これ以上の大物を期待 時々、廻りの船でもタチウオが上がっているのか 確認しながら釣っているのですが 昨日は、すぐ近くに潜水艦が すごーい 初めて見た 感動 水深60メートルぐらいなのに~通れるんやぁ と関心しながら 釣りも順調に進み、ポイントを洲本沖に変えても釣れ続け 最終釣果は15匹 今シーズン初の2桁 ドラゴンは釣れませんせしたが 一緒に乗船した釣りの師匠は、洲本沖で140センチの超ドラゴンを釣られました に載ってます) 帰りに、友達の料理やさん(心斎橋 )でタチウオを料理して頂きました 秋のタチウオ絶品 また、ドラゴン釣りたいなぁ~. おおせき丸がある谷川港、多奈川について 大阪府泉南郡多奈川 おおせき丸が停泊する谷川港がある、岬町多奈川谷川という地名のお話しです。

せきおう丸

現在では、大阪府泉南郡岬町多奈川という地名になっておりますが、以前は、多奈川町という町名でした。

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経験豊富な船長が舵を取る大型乗合釣り船をぜひご利用ください。

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おおせき釣具店でしっかりサポート おおせき丸を運営する、おおせき釣具店では 海上釣堀用エサ(活あまご・めじかかつを・あゆミック・いわし団子・釣堀団子・・・) 各種活エサ(アオイソメ・イシゴカイ・マムシ・シラサエビ・ボケ・・・) 各種冷凍エサ(あみえび・オキアミ・きびなご・・・) 氷・つり具一式を販売させて頂いております。 吉日(昭和48)第一おおせき丸 1977(昭和52)第二おおせき丸 1995(平成7)【二代目】第一おおせき丸 2000(平成12)【二代目】第二おおせき丸 皆様のお陰で、無事現在に至る事が出来ました. 慶長年間に整備された当初の谷川港は豊国崎寄り(西側)に位置していたが、土砂の堆積が著しく、延宝から元禄年間にかけて観音崎寄り(東側)に新港が築かれました。

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大阪湾の大型乗合釣船の元祖 おおせき丸は、大阪湾で最初に乗合船として営業を始めた釣船です。

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乗れます。

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おおせき丸の沿革 1973. (淡輪村、深日町、孝子村、多奈川町が合併し、岬町に) 南海電気鉄道多奈川線の終着駅、多奈川駅があります。

おおせき丸に関わる歴史

泉南の谷川港より、7月8月頃から2月3月頃まで太刀魚(タチウオ)釣り 3月4月頃から6月7月頃まで五目釣り(ガシラ・マダイ(チャリコ)・イシモチ(グチ)・マアジ・キス等)で出船中です。 1942年、川崎重工業泉州工場が建設、1944年に南海多奈川線が開業、1949年には工場が閉鎖されたが跡地に関西電力の火力発電所が建設されることになり、1956年に多奈川発電所(2001年に老朽の為、廃止)、1977年に多奈川第二発電所が運転を開始しました。 。

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おおせき丸に関わる歴史

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